中華大仙

『中華大仙』(CHUKA TAISEN)はタイトーから1988年にリリースされたアーケードゲームである。ゲームジャンルはサイドビューのシューティングゲームである。
背景の水墨画風のイラストがなんだか印象深かった。典型的なパワーアップタイプのシューティングだけれど1撃死はやっぱきついな・・・。
主人公の名前が仙人「マイケル・チェン」らしい・・・。どう見ても孫悟空にしか見えないけど。金斗雲に乗ってるし・・・。

『中華大仙』(CHUKA TAISEN)はタイトーから1988年にリリースされたアーケードゲームである。ゲームジャンルはサイドビューのシューティングゲームである。
背景の水墨画風のイラストがなんだか印象深かった。典型的なパワーアップタイプのシューティングだけれど1撃死はやっぱきついな・・・。
主人公の名前が仙人「マイケル・チェン」らしい・・・。どう見ても孫悟空にしか見えないけど。金斗雲に乗ってるし・・・。

『スーパースターフォース』は、1986年11月11日にテクモから発売された、ファミリーコンピュータ(ファミコン)用のシューティングゲームである。サブタイトルは「時空暦の秘密」。
「スターフォース」はハドソン発売なのにこっちはテクモ発売…。そこには大人の事情があるようですけんどもまぁいいや。
シューティングゲームなのにRPG要素が追加された今作はなにかと賛否両論ですが自分は楽しくやれたかな。最終ステージの弾幕の非道さは今でも覚えてるな。

『ギャラガ』 (GALAGA) は、ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が1981年9月に発売したアーケードゲーム。1985年にはファミリーコンピュータ用の移植版が発売。
さてさてギャラガ。なんといってもデュアルファイターへのパワーアップが熱かった。何度も失敗したけどそれがまた燃えた。
チャレンジングステージを何回挑戦したか数え切れんなぁ。
去年沖縄に行ったときにホテルのゲーセンに最新ゲームにまぎれて置いてあったんですわ。たまらずやったらハイスコアだった。誰もやってないんやろうけど。

『ギャラクシアン 』(Galaxian)は、ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)のビデオゲーム3作目にして同社初のシューティングゲーム。1984年9月7日にはファミリーコンピュータ用の移植版が発売されている。
インベーダーはちょっと世代的に古かったのでこっちの方が馴染みが深いすわ。アホほどやったなぁ。
よく「ギャラガ」とどう違うの?といわれる今作はシューティングの基礎要素がふんだんに含んでいる。要するに今でも遊べるっちゅうこと。というわけで次回は「ギャラガ」。

『バイオミラクル ぼくってウパ』は、コナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲームソフト。
1988年のディスクシステム版のほうが有名だけれども内容は多分まったく一緒かな。ディスクシステムを持ってなかった自分としては93年の後期ソフトながら普通に買ってたな。
ゲーム内容もシュールで好きだったな。赤ちゃんのハイハイ移動のアクションゲームなんてよく思いついたもんだと、思いついてもちゃんと1つのソフトに仕上げるのがすごいなぁ。さすがコナミ・・・。

『ポパイ』は任天堂から1983年に発売されたアクションゲーム。
ポパイはパンチできるのにブルートを倒せないのは何故だろう?と最近まで思ってた・・・けど桶をパンチしてブルートに当てることができるんだと最近知しましたわ。
これも今でも楽しくできるけどさすがに1人でやると寂しすぎるかな・・・特にBGMが・・・。

『ナッツ&ミルク』(NUTS & MILK)は、1984年にハドソンから発売されたパソコン用ゲーム、および1984年7月28日に同社から発売されたファミリーコンピュータ用のゲーム。
ナッツは敵なのにこのタイトルは何だろう?ミルクが主人公だから反対のはずなのに・・・。まぁ語呂がよかったんだろうね。
ジャンプで敵をかわしたりのアクション要素は王道のゲームシステムながら今でも楽しめるかな。黙々とやるだけだろうけど・・・。

『グラディウスII -GOFERの野望-』(- ツー ゴーファーのやぼう、GRADIUS II)(日本国外版はVULCAN VENTURE)は1988年にコナミが発売したアーケードゲームで強制横スクロール型のシューティングゲーム。『グラディウス』の続編。
極端に難易度の上がった今作は1面から異様にムズかしかったなぁ。と自分では思っているけれどもゲーム自体のクオリティも上がってる。
「1」の続編的な「沙羅曼蛇」とよく比較されることがあるけれどもオプション設定やパワーアップも全然比較にならないと思ってますわぁ。いやほんとに今やってもクオリティ高いなぁ。

『ドラゴンクエスト』 (DRAGON QUEST、北米版タイトル:Dragon Warrior) は、エニックス(現スクウェア・エニックス)より発売されたゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム(RPG)。
今さら色々語るつもりはありません…。まぁそんなわけにはいかないので思い出をいくつか。
正直初めてプレイしたのは「2」が出た後にやりました。なので正面を向いたままの主人公が嫌でした。しかし抜群に面白かった、遊びやすさから言えば「2」よりもよかった。
ちなみに戦闘曲は「1」が一番好きかな、ゾクゾクするんよね。

『バーガータイム』 (Burgertime) は、1982年にデータイーストから発売されたアーケードゲーム。固定画面のアクションゲーム。一種のドットイートゲームにあたる。ファミコン版は1985年11月27日発売。発売元はナムコ(現・バンダイナムコゲームス)。
具材である敵キャラをバーガーのパンで挟んでやり過ごしていくというシンプル極まりないソフトだけれども意味わからんくらい面白い・・・
ところでこのゲームはクリアってあったんだっけかな?全然思い出せない・・・。